副甲状腺機能亢進症の早期発見につながるスクリーニング方法の研究が岐阜新聞で取り上げられました

2026年05月20日 お知らせ

当院の奥村内分泌・糖尿病内科部長たちの研究グループの、人間ドックで検査可能な「カルシウム」と「リン」の差で副甲状腺機能亢進症の早期発見につながる画期的なスクリーニング(選別)方法の発見が岐阜新聞に取り上げられました。

当院では、この研究をもとに対象の検査を実施した方に対して副甲状腺機能亢進症の検査とスクリーニングを実施しています。

20250415_news_gifu.jpg

ページ
トップ